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童貞クン食べるのが好きなゆかです。 貴方の童貞売ってくれませんか?
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童貞男性必見!!童貞はお金に代わる?
こんにちゎ自称童貞ハンターゆかです(笑)
童貞男子のみんなゎ童貞に対してどう考えてますか??
いろんなトコがあってどうすればいいか分からないょね

でも今や「童貞男子」が多くないだけに、そういった専門サイトとかで売ったりできるの
知ってたもちろんアタシも女性としてそこに登録してるんだけどね
それでも童貞って1回きりだし、なかなかみつからないんだ…
だからこうやってブログで呼びかけしてるの
これ見て直接メールくれたりする人も居るんだけど、イタズラとか怖いから
ちゃんとしたサイトで出会うようにしてます(いくらなんでもそーゆぅトコはキッチリしてます
もしこれを童貞男子のアナタが見てくれてよかったら、変なサイトとかじゃ
ないから↓のサイト使ってみてねちなみにアタシも全部利用しているんだけど、
サイト内でもし出会ったら、はずかしいけどこのブログ見たっていってね

*大人体験への扉*
このサイトはこの中では一番ベタなサイトかな
童貞好き人は必ず使ってると思う しかも。
そのまま付き合っちゃうコトも珍しくないみたい
安心して使えるメジャーなサイトだから安心して使えるトコがいいょね
ちなみにアタシの見た感じだけど結構カワイイ子いたょアタシも含めてね(笑)


*直アドGET!!*
童貞探し始めた頃から使ってるサイト
良いトコロは、まだ競争率があんまり高くないトコロ
そしてサイトの使い方がチョー簡単ってトコ
特にエッチな女性が多いみたいだから早く童貞捨てたい人はいいかもね


*流行のコミュニティ☆*
ここは穴場ですょそしてちょっと強引
やっぱり童貞男子は経験豊富なお姉サンがいいんだ
ってコトであっちの方のプロも居るみたい
アタシも経験豊富なお姉サンってコトで登録しちゃってます(笑)
でも案外バレないのょんアタシもけっこうトコジョウズだったりしてね




普段よく使ってるのゎ上の3っカナ他にもイロイロ使ってみたケド
ややこしかったり、悪質なサイトも多いからね

今宵も素敵な男子と出会えますように


・*:.。. .。.:*・゜yuka・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


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童貞体験談パート1
これは私が小学5年生の時の話です。


5年生になった頃、男の子のK君と仲良くなり、登下校はいつも一緒に帰っていました。


でも、一学期後半になると、K君が乱暴をするようになりました。


石を投げたり、なにかに逆らうと叩いたりしてきます。


そしてある日、学校の授業が終わって、二人で帰ろうとしたときにK君が、

「エッチごっこしよう? ついてきて」

と、言ってきました。


私は、何をされるんだろうと思い、とても不安でした。


でも、嫌だと言うとまた暴力を振るわれると思い、仕方なくついていきました。

ついたのは体育館の隣の倉庫の裏でした。

そこは普通に通る道からの死角になっていて、いかにも危ない場所でした。


「ね...何するの?」


一応聞いてみました。


「触らして?」


「触らして...って、どこを...?」


私は恐る恐る聞いてみましたが、予想通りにK君は、


「お前のあそこだよ」


「え...え?」


「いいから早く」


と、強引に私の履いていたズボンをおろしてきました。


「や..やだっ!やめてよぉ...」


「抵抗するなら、縛るぞ」


と、近くに落ちていた長いツルを私の体にまいてきました。


そのツルはとがった部分がいっぱいあって、すごく痛かったです。


「わかったぁ...なんでもするから許して...」


と、私は言ってしまったのです。


「何でもするんだな?んじゃ、好きにさせてもらう」


何でもすると言ってしまったのが間違いでした。


するとK君は、私のパンツの中に手を入れてきたんです。


「ひっ...うっ」


私はもうどうすることもできなくて、ただ泣いていました。


K君は、パンツの中に入れた手を動かして、クリトリスに触れてきました。


当時はまだ自分で触れて気持ちよくなったことが無かったので、最初はくすぐったさだけが感じられていました。


しばらくそれを受けていると、だんだんくすぐったさから気持ちいいと感じるようになってきました。


「気持ちいいだろ?」


K君がそう聞いてきて、私はどう言えば一番いいのか、考えた末に


「うん...」


と答えました。


するとK君は満足げに


「そうだろ?」


と言っていました。


私はもっと気持ちよくなって、足ががくがく震えていました。


「ぁ...あぁ...んぅ...」


無意識に声が出ていて、自分でもすごくびっくりしました。


私の声を聞いたとたんに、K君は指の動きを激しくしてきました。


「あっぁ...や...も...やめ...て...あぁっん!」


もう立っていられなくなって、後ろの石に寄りかかりました。


「おい...そんな声出したら気付かれるぞ?」


と言ってきました。


私はもう理性が無くなって、気がついたらこんなことを言ってしまったのです。


「あっ...もっと、や...ってぇ...んぁっ」


「...分かった。じゃあ、もっとやってやるよ」


K君はそう言い、自分のズボンを下ろして、もうすっかり硬く、大きくなったものを取り出しました。


私は意識が朦朧としていたのか、これから何がおこなわれようとしているのかが分かりませんでした。


私が抵抗しないでいると、K君は私のパンツを下ろして、K君の大きくなったものをさっきまでいじっていたところの下にくっつけました。


「え...?」


当時、セックスという言葉は知っていたものの、どういうことをするのかがまだ分からない状態だったので、K君がいまからしようとしていることがなんなのかわかりませんでした。
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童貞友人A体験談
付き合い始めて1ヵ月後に生涯初めてラブホに行った。
彼女も初めてだった。そう、童貞×処女カポーなんです。
車で入る形式(フロントなし:田舎は大概コレかな?)の所だった。

まず部屋に入ると4,000円そこそこなのにめちゃくちゃ広い!
そして部屋を見渡すとベッドがこれでもかと主張している。
この上であんなことやこんなことをするのか・・・思わず唾を飲み込んだ。
彼女もやたら動き回って明らかにドキドキしているのが分かる。

そうこうしてるうちにシャワーを浴びに風呂へ。
風呂も広い!
風呂でまずイチャつきまくっていよいよ本番。

前戯は熱いキスから始まり、全身を愛撫していった。
いつもはツンな彼女だが、その時点でもうトロトロ。
俺も興奮しすぎて40分くらいずっと息子がMAX!

いよいよ秘部を攻め始めると彼女が激しく悶える。
クリと思われる部分をいじると声にならない声で彼女が反応する。
アソコもかなり濡れ濡れ状態。

「そろそろここにお邪魔してもいいかな?」
「うん・・・」

いよいよか!ついに捨てる時が来たんだなあ。感慨深げにふと思った。
そして、ぎこちない手で備え付けのゴムを装着した・・・。
なんかちょっと小さいのか分からないけど、微妙に痛い。

痛さで気が散らないうちに彼女の秘部へと迫る。
そうだった、彼女も捨ててなかったんだ。
締め付けの痛さで萎えそうなのと、彼女への配慮との板挟みでもどかしい。

でも彼女への配慮の方があっさり勝った。
ゆっくり秘部の奥へと少し進んだが、大きな壁にぶち当たった。
これが処女膜というやつか。意外に固い!
彼女を見ると顔を顰めて少し痛がっている。
と同時に俺の息子もゴムの締め付けにやられてしまったようだ・・・。

一旦離れてからもう一度チャレンジしたが再び失敗orz
結局その日は最後までできなかったけど、彼女がこう一言。
「ゆっくり前に進めばいいじゃん!」
その一言で萎えてしまったことも重くなくなり、後に引きずらなかった。

・・・その後またラブホに行くことがあって、その日にお互い最後まで到達。
膜が破れたときはかなりの出血があった。
次の週に交わったときにも出血の名残があった。
その時の影響で自分の布団にも血が付いた。
血の痕をたまに見ながらほくそ笑んでたりする。いい思い出だ。

初めて奥まで到達した時は、この世のものとは思えない気持ち良さだったなあ。
今ではそれ以来1年間毎週末土日は必ず楽しんでるよ。
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